今の時代だから求められる本物の家造り・伝統工法
(木を生かした家) (工業化合理化)
●健康に国産材を真壁工法は住まいににも長寿命 (長い目で安心を)
 ●間取りの自由度はNO1(次世代改造可能) (三代住んで80年)
●現場施工の短縮・合理化 (工場の機械加工施工)
 ●工業化で施工精度向上 (土台の高低差3mm以内)
●国産材の長材使用(車両制限まで) (大型貨物車で輸送)
 ●特に林家は自家材の使用で格安(80年以上) (林家には良材眠っている)
●21世紀の地球環境にもやさしい家 (解体時にリサイクル可能)
岩手の特産材である気仙杉を内装にふんだんに使用し、
快適性だけでなく、健康・安全・平穏さにも気を配ります。
第1回いわて優良木造住宅コンクール最優秀賞受賞 平成10年いわて優良木造住宅コンクール奨励賞受賞
   
環境共生の住まい造り
国産材仕様・輸入材は薬剤処理のため仕様不可
国産材仕様で薬害の心配なし (国産材には住む人と共生)
化学建材は100%使用しない (接着剤も使用しない)
自然素材の断熱材は解体時に自然に還る (無害)
構造には長材・板壁など歴史が証明しています (壁試験、微動試験実証済)*1
厚板内装で(床・壁・天井)家具類にも無垢材*2 (当社グループで製作)
自然素材で機密を確保 (呼吸する材木を最大限に生かし)
21世紀の地球環境にもやさしい住まい (解体時にリサイクル可能)
*1 面体試験、微動試験実施 (秋田県立大学木材高度加工研究所 指導監修 鈴木有 教授)
*2 壁工法特許申請済 (秋田県立大学木材高度加工研究所 指導監修 鈴木有 教授)
     
入母屋
   
美観は屋根、カベのバランス
岩手の特産材である気仙杉を内装にふんだんに使用し、快適性だけでなく、健康・安全・平穏さにも気を配ります。
     
家づくりの5つのポイント!
●建築とは家主と棟梁のコミニュケーションと考える。
●四季を感じる家づくり。
●20年先を考えて造る。
●完成はつねに未完成である。(生活の居住空間をもって完成とする)
●木の魂(こころ)を知りつくした高級木造建築。
当社では、常に何故かと考え、疑問があれば、解決のために全国の建築関係者、研究機関、学識経験者の協力で、因り善く満足度の高い住まいを建築しております。
我々は伝統を大切に心匠し未来に向け進拓し満足の行く新宅を重ねて行きます。
シンタックホーム
創業 昭和50年4月 昭和35年入門
代表者 菅野 照夫 昭和20年生まれ
郵便番号 029−2311
所在地 岩手県陸前高田市気仙町字牧田61-2
TEL 0192−55−5574
FAX 0192−55−3970
Mail shintac@nifty.com
会社概要 創業以来、常に創意工夫して同じものはつくらないことが信条 。
建て主が長く住んで得する、家づくり。
コスト、(機械化を促進)時代の変化対応して、継ぎ手の少ない工法の開発(長材使用)国産材にこだわります。    
・大工一筋がモットー
・物をつくることに、興味を抱いてから、「常に挑戦」することが 生きがいとなり、よそと同じ事が出来ない分野に「挑戦」する。  
   
Copyright© 2003-2005 気仙大工建築研究事業協同組合 All Rights Reserved.